▼建築物の構造設計と建築構造部材の研究開発  ▼一級建築士事務所
株式会社 構造工学研究所

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――  Structure Engineering Laboratory ――

新着情報
2012.01.10 親子フィラーの記事が鉄構技術3月号(特集:露出柱脚工法)に掲載されました。
2012.01.10 構造設計実績を更新しました。
2011.08.17 親子フィラーの記事が建築技術9月号(TECHNICALVIEW)に掲載されました。
2011.07.27 事務所を文京区大塚から豊島区巣鴨に移転しました。
2011.06.28 親子フィラーの記事が鉄構技術7月号(特集:新工法・省力化工法の魅力)に掲載されました。
2011.06.23 SKアンカーの販売を終了し、親子フィラー柱脚の販売を開始しました。
2010.09.30 親子フィラー(ベースプレート過大孔充填材を用いた柱脚工法)の技術評価取得しました。 SASST 第10-02号


 −製品紹介−
■親子フィラー柱脚工法
・親子フィラーTOP
・設計施工方法
・Q&A
・掲載書籍
■DJ工法
ダイアフラムジョイントの仕組み
イージーオーダー設計
シンプル施工
強さの証明
よくある質問FAQ
掲載書籍




■ 「構造設計」 承ります

当社は平成6年に設立以来、年間30棟前後の構造計算を行ってきました。
建物の安全性を第一に考え、誠実な設計をお約束します。


 詳しくはこちら


■ ベースプレート過大孔充填材 『アンカーボルト台直し不要』

親子フィラー 『柱脚ベースプレートにルーズホールがあけられます』



■アンカーボルト径+24mm〜42mmによる施工が可能です。
■ラインナップはM12〜M48までの12サイズ(ABR400/490に対応)
■(社)建築鉄骨構造技術支援協会(SASST) 技術評価 第10-02号

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■ 梁を直接柱に接合するノンブラケット柱梁接合工法


DJ(ダイアフラムジョイント)工法
『ブラケットがなく、大梁継手が不要です』

■戸建住宅、商業ビル、店舗などの中小規模建物に最適な工法です。
■国土交通大臣認定を取得した保有耐力接合ですので、 圧倒的な耐震性と信頼性があります。

■平成22年度、沖縄から青森までの全国で112棟の実績を達成しました。
■一般の設計事務所、建設会社等で設計が可能なオープン工法です。

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DJ工法

■ 小規模建築向け一体型(支承材、減衰材、復元材)免震
М1式免震材料


M1式(減衰材・復元材を含む)転がり支承

■小規模建築向け一体型免震
■鋼板に挟まれた鉄球により建物を支える転がり支承と、四つの高減衰ゴムからなる免震材料です。

■国土交通大臣認定取得(法第37条) 国住指第1240号
■(財)日本建築総合試験所 性能評価 GBRC建評-05-06B-001

M1式免震

■ 「鉄骨構造梁継手接合部標準図集」 フリーウェア

■保有耐力接合で設計された、H型鋼の継手詳細図です。
一般の重量鉄骨造の梁の継手等に使用できます。
ダウンロードページ

■内容データ一覧 (全20枚、dxf、jww、jwc、mcd)
鉄骨構造梁継手標準リスト表 鉄骨構造梁継手標準図(7)
・接合ボルトM20
・H-390×300×10×16
・H-440×300×11×18
鉄骨構造梁継手標準図(14)
・接合ボルトM22
・H-294×200×8×12
・H-340×250×9×14
・H-390×300×10×16
鉄骨構造梁継手標準図(1)
・接合ボルトM16
・H-200×100×5.5×8
・H-250×125×6×9
・H-300×150×6.5×9
・H-350×175×7×11
鉄骨構造梁継手標準図(8)
・接合ボルトM20
・H-488×300×11×18
・H-588×300×12×20
鉄骨構造梁継手標準図(15)
・接合ボルトM22
・H-440×300×11×18
・H-488×300×11×18
鉄骨構造梁継手標準図(2)
・接合ボルトM16
・H-148×100×6×9
・H-194×150×6×9
・H-244×175×7×11
・H-100×100×6×8
鉄骨構造梁継手標準図(9)
・接合ボルトM20
・H-700×300×13×24
・H-800×300×14×26
鉄骨構造梁継手標準図(16)
・接合ボルトM22
・H-588×300×12×20
・H-700×300×13×24
鉄骨構造梁継手標準図(3)
・接合ボルトM20
・H-300×150×6.5×9
・H-350×175×7×11
・H-400×200×8×13
鉄骨構造梁継手標準図(10)
・接合ボルトM20
・H-890×299×15×23
・H-900×300×16×28
鉄骨構造梁継手標準図(17)
・接合ボルトM22
・H-800×300×14×26
・H-890×299×15×23
鉄骨構造梁継手標準図(4)
・接合ボルトM20
・H-450×200×9×14
・H-500×200×10×16
鉄骨構造梁継手標準図(11)
・接合ボルトM20
・H-912×302×18×34
・H-918×303×19×37
鉄骨構造梁継手標準図(18)
・接合ボルトM22
・H-900×300×16×28
・H-912×302×18×34
鉄骨構造梁継手標準図(5)
・接合ボルトM20
・H-600×200×11×17
鉄骨構造梁継手標準図(12)
・接合ボルトM22
・H-400×200×8×13
・H-450×200×9×14
鉄骨構造梁継手標準図(19)
・接合ボルトM22
・H-918×303×19×37
鉄骨構造梁継手標準図(6)
・接合ボルトM20
・H-194×150×6×9
・H-244×175×7×11
・H-294×200×8×12
・H-340×250×9×14
鉄骨構造梁継手標準図(13)
・接合ボルトM22
・H-500×200×10×16
・H-600×200×11×17

 

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